2007年11月22日

男と女

姫路文学塾出版の
「お夏清十郎ものがたり」
という本があります。
その中に藤本義一さんという方が男と女についてこんな事を書かれています。

男の敵は女
男の見方は男
女の見方は男
女の敵は女

男は女側からみれば実に単純であり
女は男側からみれば実に複雑なのだ。


男と女、凸と凹・・・
愛や恋でまとめてしまうことよりも
女でいる喜びを男でいる喜びを生きていく上でもっともっと味わってもいいような気がした黒ハート

posted by 但馬屋 at 14:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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